手塚プロ公式 ユニコ: 目覚めのおはなし 新作・描き下ろし漫画プロジェクト始動! 

UNICO: AWAKENING manga by Gurihiru and Samuel Sattin
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#アート
#イラスト

プロジェクトのポイント

[手塚プロダクション公式] 国際的クリエイター、グリヒルとサム・サッティンによる描き下ろし新作マンガ
姫川明輝、白浜鴎、トム・ムーアなど人気アーティスト8名による新作イラストのプリント/ポスター
手塚ファンやコレクターへ向けた美しいアート、イラスト作品の数々を返礼品として用意

プロジェクトのストーリー

ユニコーンの子供「ユニコ」の活躍を描いた漫画作品『ユニコ』。手塚治虫氏が70年代に連載していた本作をベースにした、新作描き下ろし漫画作品プロジェクト「UNICO: AWAKENING (ユニコ: 目覚めのおはなし)」が始動いたします! 制作するのは、マーベルはじめアメコミで活躍している日本人イラストユニット・グリヒルと、小説家のサミュエル(サム)・サットン。手塚プロダクションの協力のもと、日米の気鋭クリエイターが手塚作品へのリスペクトを込めながら現代の読者のために再構築する企画です。 UNICO: AWAKENING (ユニコ: 目覚めのおはなし) は1974年〜1976年にかけて連載されていた手塚治虫のマンガ「ユニコ」の「ほうきにのったネコ」から着想を得て制作されます。 ” AVATAR: THE LAST AIRBENDER”のグラフィックノベルやマーベルの“IT’S JEFF”を手掛けた二人組の日本人イラストユニット・グリヒルと脚本を担当する小説家のサミュエル(サム)・サッティンは、日本の手塚プロダクションとともに細心の注意を払い、手塚作品へのリスペクトを込めて、新たなビジョンを届けるための準備を進めています。 今回の新解釈版では、ユニコは野良猫のクロエと仲良くなり、クロエが魔女と勘違いした老女を助けることに…。ユニコに魔法の力があることに気付いたクロエは、短い間でもよいので人の姿に変えてほしいと懇願。ユニコは願いを叶えるが、あくまでも猫としての自分を見失わないことを条件としたはずが--- 危険な男と女神ヴィーナスがユニコを破滅させようと動き出し、西風の精ゼフィルスは世界の果てまで行き、ユニコを永遠の苦しみから解放する方法を探し出そうとする、というストーリー。 「暗く辛いことの多い現代社会に、手塚治虫が伝えたかった社会や環境へのメッセージに敬意を表し、困難にも立ち向かっていくことで希望が感じられる物語にしたい」と、脚本担当のサム・サッティン。 作画を担当するグリヒルは「ユニコの普遍的である優しさと強さ、人を愛し、幸せにするということの大切さを伝えていきたい」と、作品への意気込みを語っています。 リワード(返礼品)には日英版漫画本のほか、手塚治虫の複製原画、姫川明輝、白浜鴎、トム・ムーアなどの人気イラストレーターによる作品のポスターなどもご用意。 新しい作品を生み出すためのご支援、応援をお待ちしています!
描き下ろしマンガは、日本語版と英語版が発行されます。 今後の展開や詳細については、下記リンクより、キックスターターのプロジェクトページをご参照ください。 グリヒルとサッティンについては、最下部「プロジェクトオーナー情報」に記載しております。

おすすめのリワード(返礼品)

本とプリント/ポスターのセットをおすすめします。 プリント/ポスターはお好きなイラストレーターの作品を選ぶことが可能。 参加イラストレーター: 姫川明輝(『ゼルダの伝説』コミカライズ) 水野純子(『Ravina the Witch?』) スー・リー(『ASH & THORN』) ケイティ・ロングア(『ROK』) 桃桃子(『DEMON DAYS』) 3種類あり 白浜鴎(『とんがり帽子のアトリエ』) tokitokoro(『FOR A GOOD MAN』) トム・ムーア(アカデミー賞候補『ウルフウォーカー』) さらに他のプリント/ポスターやピンズを追加することもできます。
・グリヒルによる描き下ろし色紙 ・手塚治虫氏の複製原画など ・アメリカの人気アーティストによる多種多様なアーティファクト ・水野純子デザインのTシャツ ・ピンズ ・マンガ登場権

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プロジェクトオーナー情報

Octas Inc.
Vince Shortinoにより2019年に創業されたコンテンツ・マネジメントカンパニー。 アーティスト情報: グリヒル 『スーパーマン・スマッシュ・ザ・クラン』にてアイズナー賞を受賞したアーティスト。ウルトマンの新作マンガ『Another Gene(アナザー・ジーン) 』が控えている サミュエル(サム)・サッティン 国際的に注目を集めている気鋭の小説家。“CRUNCHYROLL'S ESSENTIAL ANIME”共著者
この記事は、クリエイターのためのツール「プロモくん」で作成されています。
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