三つ巴の正体隠匿バトルロワイヤル!時計仕掛けの館「Clockwork House」

Clockwork House
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#Made in Japan
#Project We Love
#ボードゲーム
#日本製
プロジェクト期間: ~ 2022/06/24

プロジェクトのポイント

洋館を舞台にした2~3人用ボードゲーム。三つ巴の捜索劇!
プレイヤーが移動するたびに正体が明らかにされていく時計の仕掛け!
キャラクターごとのユニークなスキル発動で波乱の展開に!?

プロジェクトのストーリー

洋館を舞台に三つ巴の捜索劇が繰り広げられる2~3人用ボードゲームです。
ゲームの目的は、「いろは」と「ヒロキ」を合流させることです。 具体的には、「いろは」と「ヒロキ」が同じマスにいる状態で「見つけた!」と宣言することです(魔物チームの目的は、「いろは」か「ヒロキ」を脱落させることです。)
ただし、「ヒロキ」は魔物チームの中に紛れ込んでいて、最初のうちはどれが「ヒロキ」か分かりません。 間違って「いろは」が「ヒロキ」以外の魔物チームのメンバーに声を掛けてしまうと、「いろは」は脱落してしまい、チームの敗北となってしまいます。 【天敵から逃げよう Escape from natural enemies】
クラスメイトには苦手な魔物(天敵)がいます。 例えば飼育係の「まこと」は「スライム」と「トロール」と「メイジ」が苦手です。
このため、「まこと」が「スライム」や「トロール」や「メイジ」と遭遇してしまうと、脱落となります。
他方、「まこと」は「ドラゴン」は苦手ではありません(逆に「ドラゴン」の天敵が「まこと」です。)。このため、「まこと」と「ドラゴン」が遭遇した場合には「ドラゴン」が脱落となります。苦手な魔物に遭遇しないよう、自分の正体を隠しながら移動しましょう。
プレイヤーは1枚の館カードを手札に持っています。自分のターンになったら、1枚選んでプレイします。
移動の指定がある場合プレイヤーマーカーを一つ選んで指定されたマス分移動させます。
プレイヤーマーカーを移動させた場合、そのマーカーに対応した時計カードを15分間進ませます(時計回りに45度回転させます。)。 例では「C」のマーカーを動かしたので、「C」の時計カードを15分間進ませます。
メンバーはそれぞれ「大人しくしてられる時間」が決まってます。例えば「みう」は矢印が「30分」の位置を示しており、「大人しくしてられる時間」は「30分」です。
「大人しくしてられる時間」を過ぎた場合、時計カードを表向きにしてプレイヤーマーカーとスタメン表のマーカーを入れ替えます(正体がバレてしまいます。)。
手番を繰り返しながら、勝利条件の達成を目指しましょう。
【スキル発動でゲームを有利に展開】
ゲーム中、スキルカードを入手する場面があります。 スキルカードを使用すると、無条件または正体開示を条件として、様々な効果を発動させることができ、ゲームを有利に展開させることができます。
例えば「ドラゴン」は正体開示を条件として、自分がいるマスから上下左右の直線上にいるにいる高校生複数を攻撃して脱落させることができます(天敵であっても有効)。

おすすめのリワード(返礼品)

【超早割プラン】 ゲーム本体1個 3,000円  委託販売予定価格3,850円を22%OFFの3,000円 で入手可能です。 先着10個の限定販売となります。
【早割プラン】 ゲーム本体1個 3,300円 委託販売予定価格3,850円を14%OFFの3,300円 で入手可能です。 先着20個の限定販売となります。
【基本プラン】 ゲーム本体1個 3,500円 委託販売予定価格3,850円を10%OFFの3,500円 で入手可能です。

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プロジェクトオーナー情報

トリノザッカ
大人が夢中になれるギミックと魅力的なコンポーネントを特徴としたボードゲームを制作。クラウドファンディング第一弾となる『グレート・サマナー 二人の偉大なる召喚術士』では、目標額327%を達成。
この記事は、クリエイターのためのツール「プロモくん」で作成されています。
KickstarterでPJTをローンチするクリエイターなら誰でも下記URLから、
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